
グランフォンドKOMORO2026
アニメ コミックス キャラクター 好きのための
ガチ!?サイクルイベント
An event for cyclists who love
"animation", "manga", "character".
2026年5月23日(土)受付
2026年5月24日(日)出走
2025年5月23日(土)
サイクリングフェスティバルあさま 受付会場
会場:菱野温泉特設会場
駐車場:菱野温泉周辺 天池グラウンド
11:00~17:00 サイクル関連企業出展
12:30~17:00 大会受付
16:00~ 豪華賞品ゲット!抽選会!
※ゼッケン番号で抽選いたします
※前日ご参加の方のみとなりますご了承ください。
17:00 受付終了
2025年5月24日(日) 6:30~
会場オープン 6:30~
駐車場:天池グラウンド
※菱野温泉には駐車できませんのでご了承ください
※スタート 15 分前からスタート位置で出走準備します。
6:50~ 開会式
7:00~ グランフォンドKOMORO80/100 スタート
9:00~ エンジョイこもろ スタート
16:00 ゴール受付終了

ゲストライダー
影山ヒロノブ
Hironobu Kageyama
自転車を愛するサイクリストとしても知られるシンガーソングライター影山ヒロノブさんがイベントを一緒に盛り上げてくださいます!
1977 年 16 歳のときにバンド LAZY(レイジー)でプロデビュー。 ソロシンガーとして 1985 年スーパー戦隊シリーズ『電撃戦隊チェンジマン』の主題歌でアニメ・特撮ソングデビュー。 1988 年『聖闘士星矢』の主題歌「聖闘士神話~ソルジャードリーム」や 1989 年『ドラゴンボール Z』の OP 主題 歌「CHA-LA HEAD-CHA-LA」は 130 万枚のセールスを記録。以後、世界的に有名なアニメ・特撮ソングの数々を担当。 アニソン界のスーパーユニット “JAM Project” のリーダーとして活動。海外のアニメイベントにも多数出演し、ロサンゼルス、 パリ、アブダビなど世界各国のショーに出演。 また、作詞・作曲・プロデュースをこなす
「アニソンアーティスト」として精力的に活動している。

ゲストライダー
東城咲耶子
Sayako Toujo
グランフォンドKOMOROを盛り上げるのは!
サイクリストとしても知られる
声優 東城咲耶子さん 色々な場面で登場します!
プロフィール
好きなもの:ロードバイク/サバゲー/コスプレ/アルパカ
声の出演:
『報われなかった村人A、貴族に拾われて溺愛される上に、
実は持っていた伝説級の神スキルも覚醒した』ヘカテー役 /
『アサルトリリィ』 土岐紅巴 役 /
『お兄ちゃんはおしまい!』 八坂まい 役 /
『ろんぐらいだぁす!パカ店長役 /
『リトルアーモリー』 豊崎 恵那 役 他

ゲストライダー
大地丙太郎
Akitarou Daichi
ロードバイク歴4ヶ月にしてヒルクライムにハマり、都民の森、榛名山と「登りまくり!」現在に至る
アニメ監督 大地丙太郎さん、グランフォンドKOMOROに参戦です!
プロフィール
好きなもの 崖 煉瓦 群馬 長野 横浜
監督作品:『おじゃる丸』『すごいよ!マサルさん!』『ギャグマンガ日和』『とんかつDJアゲ太郎』『劇場版 僕とロボコ』『名探偵コナン犯人の犯沢さん』他

ゲストライダー
TAKE
TAKE
数々のアニメソングも手がけるミクスチャーバンド「FLOW」
ギタリストのTAKEさんが
グランフォンドKOMORO2026に参加決定!
KOHSHI(Vo)、KEIGO(Vo)、TAKE(Gt)、GOT’S(Ba)、IWASAKI(Dr)の5人組ミクスチャーロックバンド【FLOW】。
兄弟であるKOHSHI(兄、Vo)、TAKE(弟、G)が1993年から音楽活動を始め、1998年にFLOWを結成。99年にKEIGO(Vo)、GOT’S(Ba)、2000年にIWASAKI(Dr)が加わり現在の形となる。
2003年にシングル「ブラスター」でメジャーデビュー以来、ツインボーカルが織り成すメロディの強さと幅広い音楽性を武器に多くのヒット曲を世に放つ。特にアニメ作品との親和性に定評があり、アニメ『NARUTO-ナルト-』オープニングテーマ「GO!!!」や、『コードギアス反逆のルルーシュ』オープニングテーマ「COLORS」など、数多くのアニメ作品のテーマ曲も手がけている。
2006年以降は海外での活動にも積極的に取り組み、これまでに31ヶ国・145公演以上のライブを実施。国境を越えて音楽を届ける“ライブバンド”として高い評価を受けている。
また、ロックバンドが創るアニソンロックフェス『FLOW THE FESTIVAL』 を立ち上げるなど、デビューから20年以上を経た現在も、ライブを軸に国内外で精力的な活動を続け、アニソンとロックを武器に進化を続けている。
















